長蔵小屋

尾瀬沼東岸

大正年間より岳人・自然愛好者に親しまれ、尾瀬沼のほとりにたたずむ、尾瀬最初の山小屋・長蔵小屋(ちょうぞうごや)。
本館はコバ板葺きの屋根や黒光りする木の廊下など、落ち着いた風情が漂います。
尾瀬沼、燧ヶ岳登山なら、尾瀬でもっとも歴史のある長蔵小屋を拠点に。

その他情報

本館は歴史を感じさせるレトロな館内

お食事情報

お食事はボリュームと栄養素に配慮した飾り気の少ない質実剛健な感じなことも多いそうです。画像は大当たりの日でしょうか。

お風呂情報

山小屋でお風呂に入れるのは贅沢なこと。

お部屋情報

和室もあります。別館もあり、収容は300人。尾瀬の中でも大きな規模です。

お部屋情報

お一人でお越しの場合は、2段ベッドの部屋での相室が多いようです。
寝具のみ。ねまき、タオル類はご用意ください。
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長蔵小屋の外観

別館2階は宿泊棟で、本館とはうって変わって・・・

長蔵小屋の外観

昔の木造学校風にも見え、歴史を感じさせる長蔵小屋の外観
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